工事ごとの利益をリアルタイムで把握する仕組みを、補助金を使って導入します。
✓ しつこい営業は一切いたしません



それ、仕組みで解決できます。
どの案件が儲かっているか一目でわかる
外注先ごとのコストをリアルタイムで把握
来月・再来月の売上を先読みできる
手元資金の不安を数字で解消
工事別損益・粗利率・原価管理
受注管理・顧客別収益分析
現場進捗・外注管理・工程管理
KPI設計・経営ダッシュボード
提供ソリューション
見える化 → 分析・立案 → 伴走支援 の流れで、実際の取り扱いツールを組み合わせて支援します。



※ 補助金(デジタル化AI補助金/省力化投資補助金)を活用しながら、CFO顧問契約でサービス展開まで支援します。
受注金額500万円の工事で原価が見えず50万円の赤字。
補助金活用で自己負担を大幅に圧縮。
1件の赤字工事をなくせれば、導入コストは回収できます。
デジタル化・AI導入補助金
〜450万円(通常枠)/ 補助率最大2/3
省力化投資補助金(一般型)
〜1,000万円(従業員5名以下の場合)/ 補助率最大2/3
※ 補助金は採択が前提です。使える補助金かどうかは無料診断で確認できます。金額は制度・案件により変動します。
建設業で働いた経験を原点に、どんぶり勘定になりがちな工事原価を「その場で見える」状態にする支援をしています。高価なシステムを入れることが目的ではありません。御社のいまのやり方に合った、無理なく続けられる仕組みを一緒に選びます。

工事が終わるまで利益がわからなかったのが、途中で確認できるように。赤字になりそうな案件に早めに手が打てる。

Excelが属人化して引き継ぎできなかった。クラウド化で誰でも同じデータを見るようになった。

補助金はあるが、自社の経営状況に最適なシステムまで提案してくれた。コスパが良いので、投資対効果が出やすい。

管理職や経営側が使うソフトがメインだと思ったが、現場作業が効率化できる仕組みも案内してくれた。
工事ごとの利益が見える仕組みを、現状に合わせてご提案します。
お申し込み後、担当より2営業日以内にご連絡いたします。
しつこい営業は一切いたしません。