SUBSIDY
建設業特化補助金活用支援

札幌・北海道の建設業が
“いま”使える補助金、
ぜんぶ出します。

デジタル化・AI導入、省力化投資、新事業進出——さらに北海道独自の制度まで。札幌の中小企業診断士が、御社が今使える補助金をオンライン60分・無料で一覧にしてお渡しします。

先着5社/オンライン60分・費用は一切なし使える補助金リストを無料で受け取る
(入力2分)

しつこい営業は一切いたしません

  • 中小企業診断士×ITコーディネータ
  • 建設業支援 6年・20社
  • 補助金の採択率 95%以上(再申請を含む)
  • 北海道/札幌の独自制度まで確認
Empathy

建設業界の社長様、
こんなお悩みはありませんか?

何に使えるかわからない

何に使えるか
わからない

手間が多そうで後回し

手間が多そうで
後回し

過去に申請して不採択

過去に申請して
不採択

自社の経営環境に合った“最適な補助金”を知るところから始めましょう。

北海道の建設業は、繁忙期・冬季施工・広域の地域移動によって、外注費や資材高騰の影響が本州とは異なります。だからこそ、地域の実態に合った補助金選びが欠かせません。

Solution Flow

補助金は“きっかけ”、
経営の質を更に高めるために。

無料診断
→
補助金の申請
→
設備・システム導入
販路開拓の取組み
→
経営の質を高める
継続支援

補助金は手段。着地点は工事ごとに利益が見える経営です。

Subsidy Map

あなたの会社が使える補助金、整理します

札幌・北海道の建設業で使える主な補助金と、北海道賃上げ補助金のような地域独自の制度まで、まとめて整理します。

デジタル化・AI
導入補助金
〜450万円(通常枠)

顧客管理、会計・原価管理、勤怠・給与、分析ツールなどのIT導入に。札幌・北海道の建設業でも、工事台帳や原価管理のデジタル化に活用できます。まず対象になるかを無料診断で確認します。

省力化投資補助金
(一般型)
〜1,000万円(従業員5名以下の場合)

ICTバックホー、3Dレーザー、ドローン、システム開発などの省力化投資に。人手不足が深刻な北海道の建設現場の省人化・生産性向上に向いています。従業員5名以下なら〜1,000万円が目安です。

新事業進出
ものづくり補助金
〜3,000万円(従業員20名以下の場合)

設備投資に加え、建物建設まで対象にできる大型枠。札幌・道央圏での新事業や事業転換にも使えます。従業員20名以下なら〜3,000万円が目安です。

地域の補助金
例:北海道賃上げ補助金
地域独自枠

北海道・札幌市など自治体独自の補助金もあります。北海道賃上げ補助金のように地域・期間限定の制度は見落とされがち。御社が使える道内の制度もまとめて確認します。

どれが使えるか無料で確認する →

Why Us

建設業の現場を知る診断士だから、
できること

  • 中小企業診断士×ITコーディネータのダブル資格。さらに、認定経営革新等支援機関も認定済み。
  • 建設業(設備工事業)出身で、現場の業務や経営活性化の勘所がわかる
  • 補助金の申請支援〜仕組みの導入・定着までワンストップで伴走支援
北海道に特化する理由札幌市・道央圏を中心に、北海道の建設業へ対応しています。冬季施工による工期の制約、除排雪や暖房のコスト、広域の地域移動、資材高騰の影響など、北海道の建設業には本州と異なる固有の事情があります。加えて、北海道賃上げ補助金のような地域独自の制度も見落とされがち。だからこそ、地域の実態に合った補助金選びと計画づくりができます。
中小企業診断士×ITコーディネータ 代表 佐土原 光

建設業で働いた経験を原点に、現場の負担を減らし、経営と現場がつながる仕組みづくりを支援しています。働く人が誇りを持ち、企業が持続的に成長できる環境を、補助金やデジタル活用を通じてともにつくります。

Results

支援実績(一部)

20社採択支援
95%以上採択率(再申請を含む)
6年支援歴
7,000万以上累計採択額

建設業を中心とした採択事例

← 横にスクロールできます →

タイトル業種支援内容効果
パワーショベル導入による省力化支援建設業建設現場で使用するパワーショベルなどの機械装置の導入について、補助金申請を支援人力作業の削減と作業時間の短縮を実現。現場の生産性向上、人手不足への対応、安全性の向上につながった
経営管理BIシステムの開発・導入支援建設業資金繰り、利益、原価、経営状況などを把握する経営管理BIシステムの開発・導入について、補助金申請を支援原価や経営指標を定量的に可視化。経営計画の策定や迅速な意思決定など、データドリブン経営を実現する基盤を構築
新事業向けプラットフォームシステムの開発支援不動産業新事業の立ち上げに必要なプラットフォームシステムの開発について、補助金申請を支援新事業拡大に向けた戦略的な仕組みを構築、プラットフォーマーとしての新たなポジショニングを実現
在庫適正化・可視化システムの導入支援製造業在庫管理や経営分析に必要なシステム導入について、補助金申請を支援在庫状況と資金繰りへの影響を可視化。AIを活用した在庫戦略や経営施策の立案が可能に
SNS・チラシ・展示会を活用した販路開拓支援製造業SNS運用、チラシ制作、展示会出展など、新たな販路開拓に必要な費用について、補助金申請を支援商品・サービスの認知度向上と新規顧客との接点拡大を実現。新たな販路の開拓と商談機会の創出につながった
製造小売業への転換に向けた試作機開発支援小売業小売業から製造小売業への転換に向けた試作機の開発や、新たな事業基盤の構築について補助金申請を支援独自商品の開発体制を整備し、製造・販売を一体化した新たな事業モデルへの転換を推進
Voices

ご支援先の声

建設会社 代表取締役の声「建設業を理解しているので、相談がスムーズでした」
★★★★★

建設業を理解しているので、相談がスムーズでした

建設会社 代表取締役
建設会社 経理担当者の声「複雑な申請も、分かりやすく整理してもらえました」
★★★★★

複雑な申請も、分かりやすく整理してもらえました

建設会社 経理担当者
建設会社 工事部長の声「現場と経営の両面から提案してもらえました」
★★★★★

現場と経営の両面から提案してもらえました

建設会社 工事部長
建設会社 経営企画担当者の声「採択後の活用まで伴走してもらえました」
★★★★★

採択後の活用まで伴走してもらえました

建設会社 経営企画担当者
Impact

補助金のインパクト

損益計算書
+ 売上高
− 売上原価
売上高総利益
− 販売費及び一般管理費
営業利益
+ 営業外収益
− 営業外費用
経常利益
+ 特別利益
− 特別損失
税引前利益
− 法人税等
当期純利益

経常利益率が 10% だとすると…

補助金額 100万円=売上高 1,000万円
補助金額 1,000万円=売上高 1億円

補助金100万円といえど、そのキャッシュを事業で生み出すには1,000万円を稼がないといけない。

だからこそ、補助金はインパクトが強いんです!

Steps

申込からスタートまで、たった3ステップ

  1. 無料診断申込フォーム2分
  2. オンライン診断60分・無料
  3. 提案書をお渡し判断はご自身でOK
先着5社限定

無料 補助金活用診断

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FAQ

建設業の補助金申請に関するよくある質問

自社が補助金を使えるかわからない

無料診断でその場で確認。使える補助金を一覧でお渡しします。

用意するものが多そうで不安

必要書類のリストアップと優先順位整理もサポートします。

過去に申請して不採択だった

補助金の選択ミスか計画書の問題か、診断時に原因を確認します。

無理に契約を勧められない?

提案の押しつけは一切なし。進め方はご自身で判断ください。

費用はかかる?

初回の無料診断は完全無料。支援費用は診断後にご説明します。

まず、話だけでも聞いてみませんか?

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